いつになったら幸せにキャッキャウフフできるのだろうか。と毎日絶望に満ち満ちた生活をしていまして、はやく楽になりたくて、解放されたい!と現実逃避をするとさらに絶望に満ち満ち満ち満ちるのでございます。生きた心地はどうやったら感じれるのでせうか。
原始人がものすごく腹が減って「うっっほおおおお!!このままでは空腹で死ぬる!!」となって走り回り、かろうじて見つけた木の実や果物を食すとき、本当の意味で「生きた心地」がするんだろうなぁと想像してます。
つまりクソ苦しい、解放されたい、うごおおおおおお!な状態な時、誰かに助けてもらうんじゃなくて、自分でしか自分を助けることができないんだと大学生にもなってずいぶん経つのにやっと気付いたとです。もう、小学校の道徳レヴェル、いや、彼らの方が精神的に大人!なくらい、自分は幼くて、すっごく単純なことも理解するのに時間がかかってしまうんです。
ちいさいときに、逆上がりができて「見てみて!!!」って得意げにやってみせて「すごいねっ!」って言われるのを期待して、実際いわれてテへペロってなるのが当たり前だと思って、おっさんになって誰も見向きもしないから「見ろぉおおおおおお!!!!!」ってなるのは犯罪になるから×。相手の気持ちを尊重しなければ…とは言うものの、あまりにも苦しいと、だれかに知ってもらいたくて足掻くのは我慢できず、しかたがないのでございます。申し訳ありません。
しかし
ひとりでも、その苦しさとか、おもいを、その断片だけでも、「わかるよっ!」といってくれるだけで、それで本当は最高なのではないかと、今、思い直すのでございます。ああ、やっと「許された!」と思うのでございます。うれしいです。でも、その喜びを理解するのに、ちょっと時間かかりました。
自分が強欲で、幼く、頭悪くて、見た目も中身も醜く、ああ、醜く、クズ野郎で、しかし、こんなキモメンにもかかわらず、なんともやさしくて、ステキすぎる方々にやさしくされることもあるのでございます。本当に本当に感謝しております。
キモい話しを聞いてくれるし、ほんとうにやさしい人間達がおります。
思い出しただけで涙出てきます(マジで
こないだ実家に帰ったときのことです。そのへんのバスの中で、
男性「おれさー、目ぇ悪いけぇさぁ、全然値段(バスの運賃)見えんしわからんし」
女性「コンタクトとかせんのん?」
男性「コンタクト!?あれさぁ、めっちゃ恐くない?だって直接目に入れるんじゃろ?」
女性「大丈夫だって、やらかいもん」
男性「いやぁ、恐いけぇええわ。そんなことより金ねぇ。パチンコにぜんぶ使ったんよ。」
女性「気をつけんにゃぁいけんよ!」
……
これは実話です。(俺は妄想家だけどこれはまじ)
この会話を耳にして、俺は涙を我慢しましたよ。
なんで俺はこういった生活ができないのか、俺は、なんでいつも、格好をつけて、こういうふうな素直な会話ができないのだろうか、と。
そう、こんなんじゃあ常に嘘をついているのと同じなのでございます。
やさしい人間達の恩を仇で返しているのも同然ですわ(泣
しかしそんな自虐すらやさしい人間達の気分を害してしまう。
こんなクズ人間にも勇気とやさしさと希望のキラキラパウダーをふりかけてくれるので、俺もなんとかやらねばなりません。
一般化されたものの見方と自分の理想を、生活のすべてに当てはめて行動してたらやっぱりつかれるし、ストレスだし、八つ当たりしちゃうし、だめだということです。おれは、超それをしてて、頭が恒常的に爆発してました。
だれかが、なにかをキレイだとおもっても、その見方を一般化してしまうと、キレイにみえなくなってしまうんです。だから、生活もなにもかも一般化、常識的にしなくていいんでない?とやっと思える今日この頃でございます。
そして、でかい非現実的なことばかり求めるんじゃなくて、毎日にちょっとしたミクロンな幸せをみつけることが本当に本当に重要だとまた気付きました(笑)
今日だって、以前はロールに巻かれた布を数メートル買うのに、店員のジジイさんが適当に竹の物差しではかって、床に広げて、はさみで、これも適当にジョキジョキと切ったことに腹を立ててましたが、今日、さらに布が必要になって、同じものを買いに行ったら、メガネポニテの女性店員さんが、ものっそい丁寧に計って、丁寧に切ってくれて、しかも最後に「ちょっと長めに切っておきましたよっ!」って笑顔で言ってくれて、素直にうれしかった。しかも、今日もなぁあんにもいいことが無かった。と思っていた矢先に思い出したふわふわエピソードでございます。
自分を救えるのは自分しかいませんが、リアルに、背中をプッシュしてくれることも世の中にはあふれておるのだなぁ。と実感した次第です。
私は愛されたいので、人間を愛するよ!!!!!
人間は案外やさしいよ!!!!!!!!!!!!
まずは、目の前の書類やら課題やら、そして超巨大なお花を完成させねばならんとです。
でも、いつかだれかとハンガリーの国会議事堂とかオーロラとかみにいきたいね☆
きんも〜。
申し訳ありませんでした。
原始人がものすごく腹が減って「うっっほおおおお!!このままでは空腹で死ぬる!!」となって走り回り、かろうじて見つけた木の実や果物を食すとき、本当の意味で「生きた心地」がするんだろうなぁと想像してます。
つまりクソ苦しい、解放されたい、うごおおおおおお!な状態な時、誰かに助けてもらうんじゃなくて、自分でしか自分を助けることができないんだと大学生にもなってずいぶん経つのにやっと気付いたとです。もう、小学校の道徳レヴェル、いや、彼らの方が精神的に大人!なくらい、自分は幼くて、すっごく単純なことも理解するのに時間がかかってしまうんです。
ちいさいときに、逆上がりができて「見てみて!!!」って得意げにやってみせて「すごいねっ!」って言われるのを期待して、実際いわれてテへペロってなるのが当たり前だと思って、おっさんになって誰も見向きもしないから「見ろぉおおおおおお!!!!!」ってなるのは犯罪になるから×。相手の気持ちを尊重しなければ…とは言うものの、あまりにも苦しいと、だれかに知ってもらいたくて足掻くのは我慢できず、しかたがないのでございます。申し訳ありません。
しかし
ひとりでも、その苦しさとか、おもいを、その断片だけでも、「わかるよっ!」といってくれるだけで、それで本当は最高なのではないかと、今、思い直すのでございます。ああ、やっと「許された!」と思うのでございます。うれしいです。でも、その喜びを理解するのに、ちょっと時間かかりました。
自分が強欲で、幼く、頭悪くて、見た目も中身も醜く、ああ、醜く、クズ野郎で、しかし、こんなキモメンにもかかわらず、なんともやさしくて、ステキすぎる方々にやさしくされることもあるのでございます。本当に本当に感謝しております。
キモい話しを聞いてくれるし、ほんとうにやさしい人間達がおります。
思い出しただけで涙出てきます(マジで
こないだ実家に帰ったときのことです。そのへんのバスの中で、
男性「おれさー、目ぇ悪いけぇさぁ、全然値段(バスの運賃)見えんしわからんし」
女性「コンタクトとかせんのん?」
男性「コンタクト!?あれさぁ、めっちゃ恐くない?だって直接目に入れるんじゃろ?」
女性「大丈夫だって、やらかいもん」
男性「いやぁ、恐いけぇええわ。そんなことより金ねぇ。パチンコにぜんぶ使ったんよ。」
女性「気をつけんにゃぁいけんよ!」
……
これは実話です。(俺は妄想家だけどこれはまじ)
この会話を耳にして、俺は涙を我慢しましたよ。
なんで俺はこういった生活ができないのか、俺は、なんでいつも、格好をつけて、こういうふうな素直な会話ができないのだろうか、と。
そう、こんなんじゃあ常に嘘をついているのと同じなのでございます。
やさしい人間達の恩を仇で返しているのも同然ですわ(泣
しかしそんな自虐すらやさしい人間達の気分を害してしまう。
こんなクズ人間にも勇気とやさしさと希望のキラキラパウダーをふりかけてくれるので、俺もなんとかやらねばなりません。
一般化されたものの見方と自分の理想を、生活のすべてに当てはめて行動してたらやっぱりつかれるし、ストレスだし、八つ当たりしちゃうし、だめだということです。おれは、超それをしてて、頭が恒常的に爆発してました。
だれかが、なにかをキレイだとおもっても、その見方を一般化してしまうと、キレイにみえなくなってしまうんです。だから、生活もなにもかも一般化、常識的にしなくていいんでない?とやっと思える今日この頃でございます。
そして、でかい非現実的なことばかり求めるんじゃなくて、毎日にちょっとしたミクロンな幸せをみつけることが本当に本当に重要だとまた気付きました(笑)
今日だって、以前はロールに巻かれた布を数メートル買うのに、店員のジジイさんが適当に竹の物差しではかって、床に広げて、はさみで、これも適当にジョキジョキと切ったことに腹を立ててましたが、今日、さらに布が必要になって、同じものを買いに行ったら、メガネポニテの女性店員さんが、ものっそい丁寧に計って、丁寧に切ってくれて、しかも最後に「ちょっと長めに切っておきましたよっ!」って笑顔で言ってくれて、素直にうれしかった。しかも、今日もなぁあんにもいいことが無かった。と思っていた矢先に思い出したふわふわエピソードでございます。
自分を救えるのは自分しかいませんが、リアルに、背中をプッシュしてくれることも世の中にはあふれておるのだなぁ。と実感した次第です。
私は愛されたいので、人間を愛するよ!!!!!
人間は案外やさしいよ!!!!!!!!!!!!
まずは、目の前の書類やら課題やら、そして超巨大なお花を完成させねばならんとです。
でも、いつかだれかとハンガリーの国会議事堂とかオーロラとかみにいきたいね☆
きんも〜。
申し訳ありませんでした。
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